四国で22年ぶり議席確保!
のちの声を届けたい
四国など西日本17県を巡り政治を変えようと訴えぬいた白川さん。
当選の挨拶で「自民党の補完勢力や排外主義を唱える政党が伸びました。かつてない激動の情勢、国会と草の根の運動を結んでの勝負となります。これまで以上の支えが必要です。ともに闘ってほしい。」と語っています。
日本共産党が参議院選挙で議席を後退させたことは悔しさで一杯、揺らがない信頼を得る難しさを痛感。
開票日テレビの前では高知徳島選挙区の広田一さんが当選確実と報道され、続いて東京選挙区の高知出身の吉良よしこさんが当選。嬉しいニュースだったが、比例の白川さんは厳しいと落ち込んでいた。しかし、翌朝に白川さん当選の一報が入った「これは夢か?!」と驚きと喜び、感無量。こんなに国政が近く感じられることは他にない、万歳!!これからが正念場の国会。県民の声を届ける事ができる議席に、こじゃんと
気合が入る。
←藤木市議と宣伝。どしどし、ご意見をお寄せください。



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